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| 先生ありがとう。僕も応援します。 |
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おばあちゃんありがとう |
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開催前の展示の模様です。
私の作品と娘の鉛筆画全70作品ほどです。 |
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お若い方の涙、心が洗われました。
「これってやばいよね」て
若いお友達同士の会話。
やさしい涙ありがとう! |
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| 感謝の気持ちを残します |
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ご縁を頂きありがとう |
| 神戸市看護大学へ心を込めての贈物です。 |

必ずお世話になる人
生涯を終える時、
いい人に出会ったらうれしいな
生まれたときに最初に抱いてもらう人、
生涯を終える時最後にお世話になる人。
私はそう思いました。 |
| この絵は若い学生さんが涙され、私達も涙し、思いが通じ合った作品です。 |
| ありがとうございました。 |
| (全国公募) 丹波市展の様子です |
2007年
11月10日(土)
表彰式の模様
審査員の先生は
兵庫県立美術館名誉館長
(木村重信)先生
前京都国立近代美術館長
(内山武夫)先生
立命館大学院教授
(神林恒道)先生 |
沖縄から北海道全国32都道府県から377点が応募された
60代の方がもっとも多く50代40代と続く、
兵庫県立美術館の名誉館長木村先生からの作品のご説明
娘の作品は実は二点出展していました。
一つはご存知の方もおられると思いますが、
アンソニーホプキンスの画題「暗黙」細密鉛筆画です。
先生がおっしゃるには作者は相当な熟練した年配の人と思っていたと
おっしゃる。
「暗黙」と、どちらにしようと迷ったそうですが
美術館に展示するので、大きい作品の方が良いと思われ
「17年の追憶」を選んだとの事でした。
私は、先生に「娘は19歳です」とお伝えしました。
先生はびっくりされ、色々とお話しくださいました。
ご一緒に表彰式に出席された画家先生の皆様が、娘の作品に集まって来てくださる。
そしてお話して頂き、お褒めの言葉も頂きました。
ありがとうございます。
今年も出展できればいいのですが、未定です。
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| 表彰式典オープンニングのセレモニー |
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兵庫県立美術館名誉館長
木村重信先生のご挨拶 |
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本人に内緒で掲載です。 |
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作品の前に集まってくださる
画家の先生方 |
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娘に先生が作品について、ご説明していただきました。
19歳に驚きのご様子です。 |
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| 皆様に感謝。そして娘に親としての幸せをありがとう。 |
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| 平成19年11月17日(土)失語症家族会 (神戸市立しあわせの村にて) |
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ボランティアの寺脇さんご夫婦 |
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家族会の皆さん |
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多くの方にご覧頂きました |
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展覧会の様子 |
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展覧会の様子 |
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皆んなで楽しくゲーム |
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沢山の方がお集まりになり、優しく言葉をかけるお若いボランティアの学生さん
皆さんいい笑顔をされていました。病気にめげず懸命に
前向きの姿勢に私達の方が励まされました。
そして私の絵ことばを喜んでご覧頂き良かったと感激しています。 |
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