金婚式のお祝いに特別な似顔絵を両親へ | 結婚記念日のプレゼント

金婚式のお祝い似顔絵プレゼント

「50年前の笑顔と、今の笑顔が、ひとつに重なる」

二人の軌跡を描く、
世界でたった一つの似顔絵

金婚式の似顔絵プレゼント

50年前の貴重な一枚と、今を生きる自然な笑顔。時を超えたふたつの輝きが、一枚の絵の中で美しく重なり合います。

完全オリジナルの作品は、まさにあなただけの特別な贈り物。どこにもない、かけがえのない宝物となります。

熟練のプロの画家が、心を込めて丁寧に描き上げる手描きの作品。

色褪せることのない、一生の宝物。ふたりの大切な思い出を鮮やかに彩り、未来へと繋ぐ架け橋となります。
大切なご両親への贈り物として、これ以上ない喜びと感動をお届けします。


ふたりの歴史を彩る、金婚式の似顔絵プレゼント

金婚式のお祝いに両親へ似顔絵プレゼント
作者:枝川真理

変わらぬ愛、そして、歳月を重ねてさらに深まる絆。

半世紀という長い年月をかけて紡いできた、お二人の愛の物語を、一枚の絵に永遠に刻み込みます。

作品をお届けした後、お客様から心温まるお祝いのご様子と、素敵なお写真を送っていただきました。

両親へ似顔絵のサプライズプレゼント
金婚式お祝いのご様子

「大切な人を想う時間と感謝をかたちに」。金婚式に贈る、心からの贈り物

金婚式のお祝いに両親へ似顔絵プレゼント
作者:枝川真理

ご両親様へサプライズでプレゼント
後日、プレゼントされた当日のご様子と嬉しいお便りをいただきました。

この度は枝川様とのご縁に感謝です。
枝川さんの行っている事は人の心を動かします。
家族の繋がりを再確認させられます。大切な人を想う時間と感謝をかたちにしてくれます。どうかこれからも枝川さんの作品で1人でも多くの人が笑顔になれたらと願います。

両親へ似顔絵のサプライズプレゼント
似顔絵プレゼントを貰うお祝いの様子

大切な思い出とともに、感謝を贈る。金婚式の特別な贈り物

金婚式のお祝いに両親へ似顔絵プレゼント
作者:枝川真理

幼い頃から今日まで、私たちを支え、導いてくれた両親。
届いた似顔絵を見つめていると、様々な思い出が鮮やかに蘇ってきました。

両親がいてくれたからこそ、今の私たちがある。

その感謝の気持ちで胸がいっぱいになり、まさに「感無量」という言葉がぴったりだと感じました。

「もっと l love you」変わらぬ愛を伝える、金婚式の贈り物

金婚式のお祝いに似顔絵プレゼント
作者:枝川真理

アメリカに嫁ぎました。
海を越え、時を超え、50年という歳月を共に過ごされたお二人。

今も変わらぬ愛を育んでいらっしゃる。

「今も、とっても幸せなんです。今も、もっと l love you」

真珠婚式を祝う、家族の絆の輝き。大切な両親へ、特別なプレゼント

真珠婚式のお祝いに両親へ似顔絵プレゼント
作者:枝川真理

結婚30周年を記念して、両親へ似顔絵を贈ります。

父と母が築いてくれた温かい家庭、そして私たち家族の繋がり。
かけがえのない宝物を象徴する、特別な贈り物です。

父と母のおかげで、今の私たちがいる。

この似顔絵が、家族の絆をさらに強く結びつける、かけがえのない宝物となりますように。

筆文字に込めた、感謝のメッセージ。金婚式を祝う、世界に一つだけの贈り物

金婚式のお祝いに両親へ似顔絵プレゼント
作者:枝川真理 文字:枝川泰士

寡黙で優しいお父さん、元気で明るいお母さん。

金婚式という特別な節目を迎えた二人に、日頃の感謝の気持ちを筆文字で添えて。
世界に一つだけの、特別な似顔絵を。

ふたり仲良く 楽しんで!

金婚式お祝いのご様子

皆様とのご縁に心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます。いつまでもお元気で!

金婚式の意味・由来
金婚式とは、結婚50周年を祝う記念日です。
金婚式には、「黄金の美しさや輝き、豊かさに値する絆で結ばれた夫婦」という意味が込められています。
半世紀もの長い年月をともに過ごした夫婦にとって、金婚式は特別な結婚記念日になることでしょう。

銀婚式の意味・由来
銀婚式とは、結婚25周年を祝う記念日です。
銀婚式には、「25年という年月を経ることで、いぶし銀のような美しさを醸し出す夫婦」という意味があります。
銀は磨けば磨くほど美しくなることから、「お互いに感謝・尊敬し合って今後も絆を深めていこう」という思いが込められています。

結婚記念日の由来
結婚記念日を周年ごとに○○婚式と呼んで祝う習慣は、イギリスが発祥とされています。
日本では、1894年に明治天皇が銀婚式として「大婚二十五年祝典」を行なったことがきっかけとなり、国民の間に広まっていきました。
実は、金婚式・銀婚式以外にも、15周年までは1年ごと、以降は5年ごとに結婚記念日にはさまざまな名称がつけられています。
たとえば、55周年が「エメラルド婚」、60周年が「ダイヤモンド婚」のように、年月を経て夫婦の絆が強まるのに合わせて、名称も身近なものから徐々に高価で硬いものになっていくのが特徴です。

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