似顔絵、肖像画、ペットの絵はお写真を元に制作いたします。
せっかくのお祝いに、よりお喜び頂ける作品を
お届けしたいという想いから、細かいお願いもありますがご依頼頂く前にご確認下さい。
お写真はご注文後、メールにて送付頂いております。
(LINEでも送付して頂けます。)

できるだけ鮮明なお写真

同じお描きさせて頂くのでしたら
やはり鮮明なお写真からの方が、作品の出来栄えが違ってきます。
※写真の面積に対して、お顔が大きめハッキリと写っているお写真など詳しくは、ページ内の「お写真参考例」をご覧ください。

基本的に枚のお写真から
お描きさせて頂きます

お写真から、そのまま忠実にお描きするため
複数枚のお写真から、お顔、お洋服、髪型など別々のお写真からの合成はできません。

複数人/匹の場合は、それぞれ別々のお写真からでも大丈夫です。
1枚の作品の中に、バランスの良いように配置してお描きさせて頂きます。

お手元に鮮明な写真がない場合

サプライズなどで、どうしても鮮明なお写真がご用意できない場合は一度ご相談ください。

現在は、データーでお写真をお送り頂く事が多いですが
現像写真やプリントした写真しか、お手元に無い場合、ご郵送いただく前にスマホなどで写真を撮影してメールでお送り頂くと鮮明度がイメージしやすくお描きできるかどうか判断もできます。
※ご郵送頂いた場合は、大切お写真を作品と一緒にお返しいたします。

新たにお写真を撮影下さるお客様へ

高画質のデジタルカメラ、スマートフォンで撮影されたお写真は高画質で集合写真からでも近年は、お描きできる事が多いです。

撮影していただく時は設定を高画質にして撮影をお願いいたします。
人の場合は、頭の上から胸下あたりまでを撮影して頂くと助かります。お二人/匹以上の場合は、別々に撮影して頂いても大丈夫です。

お写真参考例

良いお写真の例:人物の場合

人物の良い写真参考例1

頭の上から胸下あたりまで、ハッキリとした写真

人物の良い写真参考例2

拡大しても、顔のパーツが綺麗に写っています

人物の良い写真参考例3

複数人でも鮮明な写真

人物の良い写真参考例4

お一人のお顔を拡大しても
顔のパーツがはっきりしています

良いお写真の例:ペットの場合

犬の良い写真参考例1

頭の上から胸下あたりまで、毛並み分かる写真

犬の良い写真参考例2

拡大しても、顔のパーツが綺麗に写っています

良くないお写真の例

人物の良くない写真参考例1

写真の面積に対してお顔が小さい

人物の良くない写真参考例2

お顔が隠れたり、横を向いている

人物の良くない写真参考例3

不鮮明で写真がぼやけている

その他、ご希望に添えない内容例

  • たまに、笑顔にしてほしいというご要望もありますが無理に変えてしまうと別人になってしまったり逆に不自然になってしまいますので想像でお描きできません。

お写真をメールで送付いただく際のお願い

  • ExcelやWordなどファイル形式ではなく、そのままメールに添付してお送りください。
  • お写真は縮小拡大・加工もせず、元のオリジナルサイズでお送りください。
  • お写真が複数枚の場合は、メールを分けてお送りください。